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Sかいちょー
大阪市立大学(現大阪公立大学)中退.投資歴15年以上。大学在学中から主に為替・株の投資に興味があり、日経225やダウの運用歴5年以上。NFT投資での含み益60万円以上。NFT転売で月に30万円以上の利益。NFTゲームで月に1万2千円稼いだ経験あり。NFTの記事執筆依頼は下記のお問い合わせからお願いします。
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Rabbyにメタマスクを完全にインポートする方法。

こんにちは。S会長(@S_kaityo)です。

このページではRabbyをインストールしたけどサイトにVerifyできない時の対処法を紹介します。

結論からいうと「Sign」出来ない原因はインポートしたメタマスクが「Watch mode」だからです。

つまり、メタマスクを完全にインポートすればVerifyが出来るようになります。

それでは、メタマスクを完全にインポートする方法を見ていきましょう。

Rabbyのインストール方法はこちら。

メタマスクの秘密鍵をエクスポートしよう。

ブラウザでメタマスクを開き、右上の「メニュー」をクリック。

「アカウントの詳細」をクリック。

秘密鍵のエクスポートをクリック。

メタマスクのパスワードを入力して「確認」をクリック。

メタマスクの秘密鍵が表示されるのでコピーします。

Rabbyにメタマスクの秘密鍵でインポートしよう。

メタマスクの秘密鍵をコピーしたら次は、Rabbyからメタマスクをインポートします。

Rabbyを開き「Settings」をクリック。

「Address management」をクリック。

「Add Address」をクリック。

「Import Address」をクリック。

「Import Private key」をクリック。

コピーしたメタマスクの秘密鍵を貼り付けて「Next」をクリック。

これでRabbyにメタマスクを完全にインポート出来ました。

Verify(ベリファイ)してみよう。

これでサイトに接続してVerify出来るようになりました。

以上、RabbyでVerify(ベリファイ)出来ない時の対処法でした。

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